Profile
プロフィール
栗山丈(くりやま じょう)。1963年生まれ。幼少の頃から作曲を始める。長年、地方自治体に勤務しながらクラシック音楽の作曲家として、無償で活動をする。その間、多くの室内楽作品などを発表….
著書・文學作品紹介
食生活健康推進談~栗山 丈 短編集~

四条河原町ヘテロフォニー1〝純情編〟

ミニチュア西洋音楽館 ~クラシック音楽玉手箱~ 音楽短篇集

Concept
コンセプト
クラシック音楽をより広く親しんでもらおうと
多角的に種々の音楽テーマを捉え、長編、短編小説を出版しています
人の行動・感情を言葉にする書き方をしてきました
文章で出来事や状況を表現する時、様々な手法を考えながら神経を集中させます。単にありのままに光景を描くよりも、人の行動・感情を言葉にする書き方をしてきました。これによって、読者の皆様が物語の状況を適度に自身で思い描いていただけるようなこだわりを持ち続けるようにしています。
心の安寧や豊かさを大切にした生き方をしていきたい
苦労や忍耐を美徳とする時代はひと昔前に終わり、今や生活や仕事の価値観に変化が見られています。物事をできるだけポジティブに捉え、人生に楽しさを見出すべきだと思っています。心の安寧や豊かさを大切にした生き方をしていきたいものです。
Contact
栗山丈公式ホームページのお問い合わせフォームです。
お問い合わせはこちらからお寄せください。
Voice
お客様の声

四条河原町ヘテロフォニー
読ませていただきました…m(._.)m
音楽関係の用語に疎く
きちんと内容理解できているかはさておき![]()
、疲れ気味のときに読むと、前向きになれそうな本でした! おつかれさまでございました…m(..)m![]()

四条河原町ヘテロフォニー
若いヴァイオリニストが京都で現代音楽・特に日本の伝統音楽と融合した音楽を普及させるために、演奏家団体を結成し、第1回定期演奏会を実現する物語。 私自身の「作曲個展コンサート」の準備に没頭した1年2ヶ月ほどと、読んでいてオーバーラップする面があり、面白くて一気に読んだ。 最後のコンサートの描写が圧巻。

四条河原町ヘテロフォニー
2巻楽しみに待ってます! 「背徳・劣情編」とか?笑

ミニチュア西洋音楽館
注文しました。20日が楽しみです。

四条河原町ヘテロフォニー
京都が好きで、音楽もやっているので、とても楽しく読めました
